20140329_report_miryoku

神鉄粟生線の魅力をみんなで語る会に行ってきました


神戸新聞の記事や、神戸電鉄ホームページの記事にも記載されていたとおり、
イベント「神鉄粟生線の魅力をみんなで語る会」が3月29日(土)、13:30
から開催されました。

『粟生線の未来を考える市民の会』も協力しており、代表の山本と、小巻、ゆいの
各氏が参加しました。また、ゆいみのりが、
『神鉄を愛する市民の会』の代表に就任致しました。

三条祥平さんの司会で、フリーアナウンサーの三条杜夫さんの軽やかな
コーディネートトークで話題が進んでいきました。
代表のゆいみのりさんの挨拶から始まり、パネリストの紹介がありました。

そのあと、神鉄の頃安さんから昔と今の駅の紹介。
トークショーでは、一般参加を含めて、粟生線の未来を考える市民の会メンバー
の積極的な発言がありました。

休憩を挟んで、当会の世話人の小巻が演奏する『アルハンブラの思い出』『さくらの主題による変奏曲』に耳を傾けながら、お菓子を頂きました。

終わりにパネリストの皆様からの粟生線の見所の紹介、声楽家の長谷川たか子さんの
歌、童謡をみんなで歌ってお開きになりました。

番外編:神鉄観光さんから、心のこもったグッズを沢山頂きました。
神鉄6000系のペーパークラフト、神鉄5000系の定規、タオル、
そして、三条杜夫さん、祥平さん親子製作のDVD
「桜咲く神戸電鉄粟生線:のぼり編」
普段見かけないグッズばかりでサプライズプレゼントでした\(^O^)/。